葬送の曲として

12月末に叔父の葬儀に出席しましたが、お経がダラダラと有難味もなく退屈でした。 これは、私の葬送曲として、お経の替わりに流してもらおうとして購入。 妻と、子供に何回も言ってあります。生まれて、苦しいこの世を生きて、死ねるのは歓喜そのものです。