もう読めないと思っていたから 望外の短編! なんだけれど 単純にうれしいかと言えば ちょいと疑問符 バルサの長い苦しい日々 それが始まる話だけに ふさぎ込む感じが大きいよね うれしいんだけれど哀しいという変な読後でした