1:【Around The Beatles】
2:■2023年のビートルズとファミリー
3:リンゴ・スター、ツアーと誕生日イベント、新作発表と順調な活動
4:ポール・マッカートニー、写真集と写真展をPR
5:ポールの写真展開催がロンドンから始まる
6:ステラ・マッカートニーに新たな勲章
7:メアリー・マッカートニーの料理の本
8:ジュリアン・レノンが60歳に
9:ザック・スターキー、ザ・フーを支えるドラマー
10:パティ・ボイド、写真展開催にあたり来日
11:デニー・レイン、魂の旅へ
12:【Paul McCartney Got Back Tour-2023】
13:■Got Backツアーは続く!ポール・マッカートニーが地球の南側を熱くする
14:心をつなぐステージが幸せを作る
15:オーストラリア・ツアー ファンとの優しい交流のなかで
16:みんなの協力を得て駆けつけた初日のアデレード公演
17:シドニーでのサウンドチェックと本公演を鑑賞した2日間
18:メキシコ、ブラジル・ツアー 太陽と情熱の国でのステージ
19:【RINGO STARR & HIS ALL STARR BAND NORTH AMERICAN TOUR 2023】
20:■より強固なチームワークでツアーの全日程を完走し、前年の無念を晴らす
21:【The Beatles NOW and THEN】
22:■60年目のナウ・アンド・ゼン
23:図鑑(1)レコードでたどる英国デビュー
24:図鑑(2)プログラムでたどる英国各地でのライブ・デビュー
25:図鑑(3)レコードでたどるアメリカ・デビュー
26:図鑑(4)プログラムでたどる世界各地でのライブ・デビュー
27:図鑑(5)レコードでたどる日本デビュー
28:図鑑(6)ビートルズ最後の新曲
29:図鑑(7)ビートルズ解散後の新曲
30:ノーウェア・マンが残したデモ・テープから生まれたノーウェア・ビートルズ・ソング
31:◆新曲体験 ナウとゼン
32:杉真理 ジョンが始めた物語をポールが閉じる
33:カンケ 「最後の曲」のビートルズらしさ
34:成瀬英樹 令和にリリースされる必然性のあるサウンド
35:手島正揮(Beat Rush) ビートルズのマインドも含めて継承していきたい
36:【NOW AND THEN LAB】
37:■時空を超え、コロナ禍を経て完成したビートルズ最後の曲
38:■アート・デザインから見た「ナウ・アンド・ゼン」
39:◆新曲体験 ナウとゼン
40:横倉絹枝 ビートルズのレクイエム
41:渡辺紘文 こんなにも待ち遠しいと思ったことはない
42:福岡耕造 もっと最後にふさわしいものを求める
43:ピーター・ホンマ 求めていたビートルズとまた会えた
44:越膳こずえ ポールのバケットリスト
45:島泰子 長い旅を終えたようなさびしさ
46:MiKA 令和にリリースされる必然性のあるサウンド
47:【ビートルズ世界デビュー考】
48:レコード・デビューの経緯と、英米日での相違と混乱
49:初体験物語(1) 1963年イギリス編
50:初体験物語(2) 1964年アメリカ編
51:初体験物語(3) 1962年〜66年世界編
52:初体験物語(4) 1963年〜65年日本編
53:◆新曲体験 ナウとゼン
54:たっきしめん ふたごの時計の誕生
55:前嶋知明 挽歌のように、時空を超えて集結したビートルズが奏でる
56:プルプル《Prudence》 ビートルマニアの女子たちと同じ体験ができた!
57:小林将馬 歴史的な音楽家の新曲を味わうことができた
58:【Red & Blue Album 2023】
59:■新『赤盤』、新『青盤』の魅力と聴きどころ
60:ちょっと贅沢な入門盤から新世代向けの現代的サウンドに変身した入門盤へ
61:新旧の『赤盤』『青盤』とわたし
62:新『赤盤』の聴きどころ
63:新『赤盤』体験 この曲をおすすめ!
64:新『青盤』の聴きどころ
65:新『赤盤』体験 この曲をおすすめ!
66:エッセイ 音が紡ぐ物語
67:タックスマン
68:ブラックバード
69:ジョンとヨーコのバラード
70:【ザ・ビートルズ年鑑2023】
71:■Review
72:ロンドンで開催されたポール・マッカートニー写真展
73:パティが語った「写真の中の人生」とジョージへの想い
74:メイ・パンにとっての真実が描かれた「失われた週末」の物語
75:■ザ・ビートルズ 事件簿/年譜/訃報
76:2023年ビートルズ最後の新曲がリリース
77:2023年に発売されたビートルズ関連の音楽作品/映像作品
78:2023年に鬼籍に入った主なビートルズ関係者たち
79:シンコーミュージックのナウ&ゼン


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