日本一のクソ映画

日本が世界に誇るクソ映画の一つ 何もかもが作品としての体裁がととのっていない 面白くない・つまらないはこの映像作品の前では誉め言葉です。 ちなみに一番演技が上手く見えるのがボブ・サップ 理由は聞き取りやすい英語で悪そうな感じを表情で教えてくれるからです。