笑いと共感と涙の1冊でした。 1冊目の時と同じく、自分の子育てにも思いを馳せつつ読んでいました。 ダル子さんの明るさ、ボーヤの可愛さ、旦那さんの愉快さに救われます。自分もまた頑張ろう!と思えます。