ボーナストラックの冒頭には驚かされ、深く感動した。ステージのいくつかのシーンを思い出し、あらためてこのコンサートの重みをかみしめた次第。自宅で抗がん剤治療を続けている73歳の小生、孝さんと同じ昭和19年生まれ。ふたりからは素晴らしい歌だけでなく、大きな勇気をプレゼントされた。ありがとう!