インテリアコーディネーターを目指す人だけでなく、資格取得して活かせずにいる人、インテリア業界に興味をお持ちの方など、幅広く読んでいただきたい内容の本です。 著者の功績なしに日本のインテリア産業界を語ることはできないでしょう。