素晴らしい

ライナーノーツによるとこのアルバムが発売された90年代前半はテレビの歌番組が相次いで終了した時代で、そんな中テレビにこだわらないでアルバム制作を中心とした音楽だけで成り立つコンテンポラリーな作品集にしたいと明菜ちゃんからの意見で制作されたアルバムとの事です。 確かにアーティスト感を感じる曲が並びそしてボーナストラックが6曲も収録されてお得感もあります。 お得だけではなく内容も申し分ない内容です。