今回のは80人超のオーケストラ編成、さらに ホールを2日間借りてのレコーディングだったそうです。 これまでにない試みだとか。 そうしたこともあって、大変重厚な仕上がりになっています。 毎度感心するのが、よくこれだけバトル曲を作れるものだということ。 今回も非常にたくさんあります。伊藤賢治さんの神髄。 どれも特徴的でワクワクさせます。