猟奇殺人の本

殺人王 美食篇 つまり 実在した 殺人して死体を食べたやつらのが紹介されています。一事件の紹介が2~3ページですのでとても詳しく書いてあるわけではありませんが とても読みやすく 興味のある部分だけ飛ばし読みもできるのでいいです。