5月のお買い物マラソンにて購入

全てを何度も読み返すまでには至ってはいませんが著者が語りたい内容は分かりました。まず懐疑的な人には向いていないと思います。私自身は、リヴィング・オン・ライトを読む前からと言うよりも子供の頃から普通にプラーナが見えていたのと、本書は理解よりも魂の記憶から統合作業をリセットできることを再認識するシンプルプランのように感じられ、ベースが整っている人には無理難題ではなく、おそらく決めて良い時代への共鳴が強くなってきているのですね。受け入れられる人、そうでない人、今はまだ環境が整っていないと感じている人、色んな人がいて当然。私は言うと自身で判断します。読み応えはありますが、読み物として単純ではないので、瞑想が得意な人には解釈も深くなれると思います。