価格の高さもあり、安易におすすめはできないかもです。 インタビューもクリエイターより俳優さん寄りな事も多いです。 多くの読者層に満遍なく考慮した結果、全てにおいて中途半端な物になったと言うか… 何年かして読み直すような本でもないので、特写といった内容に意義を見いだせる方、 グラビア雑誌にハードカバー本以上の値段を出せる方はどうぞという感じです。