何を始めたのか

従来のギャグやパンキッシュな風味はなく、絵も頑張って一般的なレベルに見せようとしている様子。 新たなジャンルに挑戦中なのか、壮大な前フリが進行中なのか、一応見届けようと思います。 好きな作家のこういう局面に立ち会えるのは、きっと幸福なことなんでしょう。