I’m possibleが胸に炸裂する
夢をあきらめるな!片目を失明しながらもパイロットになり、世界一周を成功させた男の物語。
社会的状況や身体的な理由で、自分の夢や目標を諦めてしまう人もいるかもしれません。
本書の著者は、パイロットを目指し勉学に励んでいた18歳の時に交通事故により片目の視力を失いました。
一時は自暴自棄になりながらも、アメリカに渡ってパイロットになるという夢を実現し、さらには世界一周フライトも成功させました。
夢を叶える途中で直面した挫折や困難をいかにして乗り越えたのか。「生きるための勇気と希望」を一人でも多くの人に届けるため、過酷な現実を克服することで見つけた“夢の実現への方程式”を綴ります。


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