あかん。いいところに目をつけたのはよいが

「14:ミニ・アンプはこんなに小型で高性能! ミニ・アンプの魅惑の世界へようこそ!」は面白かったけど、他の記事は全然面白くない。年寄りギタリストは昔を懐かしむために再びギターを持ったのではなくて、新鮮な気持ちで挑戦しているのです。それを「昔リッチーが」とか「ジミー・ペイジは当時」とかばっかり!そうではなくて、今の最新情報を教えてほしいのです。また雑誌社が陥りやすいミスですが、年寄りは金を持っているという固定観念。高額なヴィンテージギターばっかり載せず、買いやすい価格の良いギターを紹介してほしいのです。レイドバックとか命名はどっちでも良いですが、狙いとしては合ってるので、製作者はもう少し状況を分析してほしいです。