かつての戦争は、空から爆弾が降ってきました。
現在の戦争は、爆弾の替わりに“毒薬”が使われています。
それも兵器ではなく、「情報」「医療」「農薬」「食品」としてーー。
その標的は緑の列島、日本!!
今や日本は、世界の“毒”が“嘘”とともに続々と降り注ぐ、
戦火のさなかにいるのです。
本書は、医療・環境ジャーナリスト 船瀬俊介が、
世界の“嘘”を綿密な取材から紐解いていく警告の書。
あなたはこれを読んで、何もしないでいられるでしょうか?
日本の未来を背負う、子どもや孫たちの心や体が、
見えない“毒”で壊されていくのをーー
いま、声をあげよう。行動しよう。
日本人として“生き残る”ために……
「何もしない」は最大の罪である。


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