オルガ・キュリレンコ目当てで購入。主役ではなかったが、出番は多目で満足。 1度観ただけでは、「デダリュス」の作者は結局どっちだ? の疑問は残ったまま。 コロンボの様にハッタリで相手に自白させる為のホラだったのか? あるいは真実だったのか? 機会があればもう一度観てみよう。 それにしても日本語の翻訳者がいなかったのは残念だった。