自分にとってはARIAが終わってしまって以来の天野先生の作品です。 雑誌の連載の方は読んでなかったので、待ちに待った1冊でした。 自分自身過去にスキューバダイビングの経験があったので、読んでいて スキューバを始めた頃のドキドキワクワクを思い出してしまいました。 ほんわかいい話が天野先生らしくて、感激です。