もどかしい。

2巻まで購入して続きが気になったので大人買いしてしまいました(笑)7巻は、爽子と風早くんの恋がやっとメインの話に戻ってきて、今までで一番進展したような?感じです。大晦日とバレンタインという2つのイベントが書かれていますが、進展はしていてもなかなか「届かない」二人の想いがもどかしくもなります。そのもどかしさがこの作品に惹かれる理由でもあるのですが(笑)