巻を重ねるごとにどんどん面白くなっていきます! 猗窩座戦はボロボロ泣きながら見ました。 鬼を倒す味方はもちろん、本来なら敵であるはずの鬼にも感情移入できるのがこの漫画の魅力の一つだと思います。