子供が大変よろこびました。

小5の息子と小3の娘の二人に一冊ずつ買ってやりました。二人で毎日競争するように楽しんでやっています。そんなある日、娘が、「見なくても図形をかけるようになったー」と嬉しそうにやってみせてくれました。そうなるとしめたもの。もっともっとやりたいとどんどん自分で取り組んで行くようになりました。小5の息子はなるべく見ないで図形を書く練習をして楽しんでいました。二人とも図形問題が好きな子供に育ちそうな確かな手ごたえを感じながら、楽しく勉強させています。