(ネタばれ含)飛信隊のひとつの節目

こういう展開が、これからどんどん増えてくるんでしょうけど、やはり飛信隊のメンバーがいなくなってしまうのはグッと来るものがあります。55巻を読んで、2~3巻戻ると、伏線だったかのようにかっこいい姿が拝見できるわけですが。百人隊の頃から考えればすごく遠くに来たようですが、運よく展開としてはこういった別れがなかったので、ここからがまた新たな飛信隊の始まりなのかもしれません。