不可能を可能にした男たちの実話
望月社長、冨手部長二人とも宮沢賢治のふるさと花巻にご縁のある方です。
経営的に震災前もご苦労されていましたが、全社員の努力で復旧への目途をたてることが
できました。
当時の壮絶な状況、またそれに必死に立ち向かう三鉄の皆さんの姿が描かれています。
一気に読み上げ、涙であふれていました。
てっちゃんの皆さんは、もちろん、そうでないひともあの震災をわすれることの無いように
手元に一冊は置いていたい商品です。(写真集や報道ものの写真は映像が怖すぎて購入をためらってしまいました・・・)
あと、この商品を買うことで本の売り上げから三鉄さんに寄付ができるシステムもついている
そうです。
他のユーザのコメント