前作の『カラオケ行こ』より淡々としているものの伏線が多く、ちょっとハラハラする展開になっています。ギャグも控えめだけど、やはり笑わせてくれる場面はあります。狂児は聡実君のことをどう責任とるつもりなんだ…。