まさかの久々に続き出ましたが、『はたらく細胞』のシリーズ、この著者の作品が一番良いと思っていますので幸いでした。 絵が変わったとかネタ切れだとか色々ご意見拝見してちょっと心配してましたが、別に…それほどでもないかと。 このマンガ(正しくは既刊のインフルエンザの回とか)のお陰で、コロナウイルスに関して免疫細胞の存在とか働きとかすご~く理解しやすかったので、読んだ甲斐はありました。