美しい日本語

初めに書いてある通り、可愛らしい口調の女性と、少し間抜けだけれど憎めない男性のお話です。 他にも個性あるキャラが出てきます。少し難しい言葉、表現が多くて辞書が必須でしたが、私は読んで良かったと思いました。面白かった。 少しファンタジーも入っていますが、キツく無くて受け入れられました。あと、いつの時代かが書かれていなく、話し言葉から昭和かな、と思っていたら・・・。 「二足歩行ロボット」と「なむなむ」がお気に入りです。