口語体でも文語体でもない新たな文章の書き方が斬新で新鮮でした。 京都を舞台にした、大学生の恋愛ファンタジーです。 とはいえ物語のジャンルは文章には、形容しがたいので読んでみてそれぞれが何かを感じるのではないのでしょうか!?