重力ピエロを読んでからすっかり伊坂幸太郎さんにはまりました。 南国への旅行のために本をたくさん買って持っていたのですが、とても面白くビーチで失笑しながら読むはめにw。 それぞれの人間性は伊坂さんならではの表現のおかげで、すっかり頭の中にできあがりました。痛快で読み終わってもまだ読み足りない感じ。映画も見なきゃ。