推しがいる人に向けた内容。

比較的、10代~20代前半の若い子にうけるのかな?と思います。「推し」という存在が日常生活に大きな影響を与えている人なら、年代関係なく共感できて面白いと思います。わたしは推しと呼べるほど強い愛の存在がいないので、途中で離脱してしまいました...。