泣けた

泣けました~。 流星ワゴンに乗っている父子にとくに泣けました。 そして主人公とその父親にも~。 どうにもならない現実、そして魔法で解決というわけにはいかないけれど、せつない愛する人への感情が泣けます。 ちょっときわどい内容が出てきて、高学年の子どもには読ませづらいかなという場面もありますが~、それはおのおのでご判断下さい(笑)