自分とは…?

自分とはなにか? エゴイズムをどう考えるか…。 文字を追うと同時に自身を見つめ直す作業を進めてしまい、色々考えさせられています。 中学生の時に寝食を惜しんではまった作品のひとつですが、やはり凄い作品は、何時読んでも凄い!そして…あの頃とはまた、違った世界や見方で作品を読むことができています。 この頃の文学作品はやはり「凄い」。残念ながら凡人にはことば以外ぴったりくることばが見つかりません。