自分に

産婦人科で次女に「読んで!」とせがまれたが、号泣で読みきれなかった一冊。目が真っ赤になって「どうしたの?泣かないで。」って… 当時、上の娘としっくりいってなかったけど、初心にかえりました。絵本自体はシンプルだし、日本語訳や絵に好みが分かれると思うけど、私にはどっぷり浸透して思い出すだけでうるうるです。出産祝いというよりは少し大きい娘さんがいるお母さん向けかな?うちでは本棚には並べず、私の引き出しにしまってあります。さて、また読んでこよう。