「6時間後に君は死ぬ」というタイトルと裏表紙を読んで手に取ってからこの作家の作品に興味を持って、「幽霊人命救助隊」からこの作品にたどり着きました。 この作家の作品を読むのは3つ目ですが、どれも面白いと感じました。 この作品もレビューを読んで面白そうだと思っても読みましたが、期待を裏切らなかったです。 まさかこんな結末が...という感じです。 まだ読んでいない作品もあるので今後読んでみたいと思っています。