再読

昔から東野圭吾の本を愛読していて、2008年に単行本で一度読みました。 先日、本の整理をしていて、無性に読みたくなった本がいくつかある中のひとつを文庫本として購入しました。 ドラマで放送されたようですが、私は観ていません。 本の厚さはありますが、東野圭吾の作品だけあって、惹きつけるものがあり、スラスラと読んでいけます。 両親を殺された3兄弟が、強い絆で生きていく内容で、詳細はコメントできませんが、お勧めの本のひとつです。