通勤用

今回は医療関係の話だったので少し難しいかな??と思ってましたが。。。 そこはやはり東野圭吾、失敗はありませんでした。 親・娘・恋人・刑事、それぞれがそれぞれの想いを背負い、葛藤と戦いながら事件が解決していく様子に最後は涙ぐみました。