感動しました!

春から5年生になる孫から教えて貰ってこの作者を知り、この本が二冊目です。 この大事な本を涙で濡らさない様にと気遣いながらの一気読みでした。 自分自身を子供時代に重ねたり長女や次女、長男に置き換えたり、孫たちと被らせてみたりと数多く学ばせて戴きました。 これから未々学生時代を生きる孫たちには是非読んで欲しいと願います。