素晴らしかった

「嫌われる勇気」がとても良かったので、続編を購入。 やはり完結編にふさわしく、嫌われる勇気が発展した形の内容でした。 理念から更に実践に向けた生きた哲学だと思います。 人が人を信じるか信じないか、という選択肢で見るのではなく、もはや信じるの一択しかない。という概念も目から鱗でした。