ネットでこの詩を知り、手元に本を置いておきたくて購入しました。現在妊娠中ですが、初期の頃は「無事に元気な子が生まれてくるだろうか」と毎日不安で仕方がなかったですが、これを読み、少し肝がすわった感じがします。ただ、不妊治療や流産などを経験されている方には受け入れにくい部分があるかもしれません。