通勤に

通勤時間に読もうと思ったらすんなり読めてしまい、夜のうちに読み切ってしまいました。 一冊に夜市と風の古道という二つの物語が入っていて もともと本の厚みも薄いのですが、 一つの物語はさらに短いと言った感じです。 普段読書は全然しませんが、難しさも全くなかったです。 ストーリーは、ホラーというよりテレビの世にも奇妙な物語みたいな感じがしました。 今二回目を読んでいます。 展開を知った後で読むのもまた、楽しいです。