100歳まで生きるということ

100歳まで生きる時代、60歳までの収入と年金という組合せではなく、何か別の展開を取り入れていきましょうという提案。模範解答のない本ですので、いろいろと考えている50代の方にとっては背中を押してくれる本になりうると思います。また、これから社会に出る方にとっても人生設計の参考になると思います。