短時間で読み終わりました。問題の解決、目的の達成のためにどのような過程を踏んで行くべきか論理的に(できる限り最短ルートで)考えられる。物事を選択するときも、この本で紹介されていた方法でより納得のいく選択が出来そうです。子どもがある程度大きくなったら一緒にやりたいです。しかしながら、問題の原因究明や仮説作り等のためには知識や考える力が必要なので、それはまた別の話。