またしても見事な構成にやられました(≧∇≦) 湊 かなえ 恐るべし!! ちょこちょこと時間を開けて読んでいたので、三人の女性がどう繋がっていくのかこんがらがりそうになりつつ…最後を迎えて あー!梨花が…なるほど 梨花のおばあちゃんが…そうだったんかー! と、膝をポンポン☆と叩く感じでした☆ 読み終えて、最初から数十ページを読み返したくなる小説。 いや…さすがですね!! これはイヤミス小説ではありませんでした(*´ω`*)♪