なんでもありのB型でいいんです

なにかと的にされることの多いB型ですが、そんなB型が本になり、 ベストセラーに入ってます。 これは読んでみなくてはと、注文してみました。 ・・・面白く、ステレオタイプではないですよ。 おまけに、童話「ヘンゼルとグレーテル」が2人ともB型だったら ・・・なるほどと思います。 ステレオタイプのB型という本ではなく、 「ただ、自分をうまく説明できないB型の、B型のことをちゃんと知りたい誰かの、 少しでもお手伝いができたなら。」 (著作より引用)ということです。