コロナ禍の今でこそ

50数年生きてきましたが 確かに人生は何とかなるものです 出張の帰りの新幹線でこの本を読んで家に帰ったら 自宅の駐車場の車の下に 光る子猫の眼を見たのはとても不思議な体験でした