なんだよこれ!

メジャーになってるものや、まして若すぎる作家だから敬遠していた。でも酷評が素晴らしい豊崎由美がこの作品を褒めていたので読んだら一気読みしてしまった。その間、心の中では何度、学生時分に戻っていたか。ニヤけながら読んでる自分は気持ち悪かったと思う。