道をひらく。

経済コンサルタントのWEB記事でこの本が良いと紹介されていたため、購入しました。具体的にどうすればよいか、ではなく、物事をどのように捉えて考えるか、自他ともに繁栄するために必要な思考が松下さんの言葉で書かれています。2ページにまとめられた121項目について記載されているため、好きな所から読むことができ、ちょっとした隙間時間に読むことができます。読んでほしい一冊です。