"20代で得た知見" この本を24歳、20代前半が終わろうとしてこれからまだ半分20代を生きていくこの時に巡り合えたこと、とても幸運です。 誰にも伝えられないような自分の中にしかないと思っていた感情が言語化されていて、とても心に染みました。 逃げ出したいような、間違っていると思われてるような行動、思考を肯定してもらえてるように感じた本でした。 これ以上ない本に出会えた喜びもある中、読み終えてみると、もうこれ以上の本に出会えないんじゃないかと哀しい気持ちになりました。