このシリーズは大好きです。このシリーズを読むときは湯川役の福山さん、草薙役の北村さん、内海役の柴咲さんの顔を思い浮かべながら読みます(皆さんそうですよね?)。今回は研究者ではなく息子としての湯川先生が登場します。