久しぶりの感覚でした

読んでいるうちに彼らと同じ目線でドキドキしたりハラハラしたり。久しぶりの感覚でした。お昼過ぎのまだ明るい時間に読み始め、読了して顔を上げたら外が真っ暗で驚きました。思った以上に惹き込まれていたんだ。