どうした!?小佐内さん!?

ついに本性を発揮か!? 短編集的でありながら様々な要素が伏線として張られています。 しかし、驚愕のラスト。。 次の「秋期」が決まっていたからのあのラストなんでしょうね? コバトくんじゃないけど、小佐内さんがわからなってきました。 著者は今後どう展開させていくのだろうという興味が津々です。 コバトくんとの関係が今後どうなるのか。 復縁(復互恵関係?)なのか、 はたまたはライバルとして立ち塞がるのか 全く素通りなのか・・・。 早く「秋期限定」を読まなくては。。